ペンケル1号の生産工程

★おが屑堆肥ペンケル1号はこのように作られています★

農業生産法人有限会社たかみ

1.堆肥原料となる「おが屑
とはこれです
(国内産の
広葉樹がポイント)
2.おが屑を牛舎で敷料に使います
(もちろんおが屑だけ)
3.牛舎から原料となる糞尿を
発酵機
「円形発酵有機質肥料製造プラント」
に投入します。
(エアレーションと撹拌がポイント)
4.発酵熱もバッチリ
(雑草種子も悪玉菌もさようなら)

*発酵機内深さ約1mの
品温を表しています。
5.発酵機の後にさらに堆積発酵
(もちろん切り返しも行います)
6.温度が下がり始めた証拠
(白い層の
好熱性放線菌
ポイント)

*白い層*
ホワイトライムライクコーテイング
と呼ばれ、この大半は
好熱性放線菌です。
7.均一な製品作り
(計量前に固まりの除去)
8.これが
ペンケル1号
(20リットル詰め)
*他にフレコンバッグ1立米詰めもあります。